No.149 久しぶりの京都 母校へ

Posted at 08/02/17

 

今日は、インターンシップ相談会の後
久しぶりの京都、母校である龍谷大学
に行ってきました。

 

K教授に会い、色々とご報告と挨拶へ。
 
卒業してから、かれこれ8年ほど経ちますが、
京都駅は、様変わりしたなぁと感じました。
特に伊勢丹がよい感じに賑わいをみせて
いました。

 

少し、時間ができたので鴨川にかかる勧進橋
を渡りながら、歩いて母校に向かいました。
 
 
 
途中、粉雪に見舞われながらも、
久しぶりに訪れる母校は、一面バリアフリー
が施されており、(サークル?)募集の看板を
もった学生もみかけ、1回生を思いだしながら、
教授と話し込んでいました。

思えば、大学生の2回生の時に決断して、実現した

海外経験が今に至る大きな分岐点でした。

 

1つ、1つの決断が今に繋がっていると思いますが、

あの時の、分かれ道、決断は心から大切に思える

自分の価値観を表しているように思います。

 

スタートラインで馬場 俊英さんの歌詞

が響いています。

 

答えがあってもなくても、YesでもNoでも

決めた道を行くしかないさ

あるだろう そうな時

 

 

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